Code:WeatherSite ウェザーサイト

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特徴
  • クラウド型計測管理システム。
  • クラウドデータはブラウザーで閲覧。
  • パソコン、タブレット、スマホのいずれでも閲覧可能。
  • 外気温、気圧、瞬間最大風速、平均風速、風向、雨量、24時間雨量、降出累積雨量を計測可能。

クラウド型計測管理システムDXsite

クラウド型の計測システムで、センサー側にパソコンを接続せず、 ルーターをつなぎクラウドサーバーから計測を行います。 データはクラウド上に蓄積・保存され任意で出力が可能です。 計測データには管理値を設定し、上限、下限を超えると3段階で警報を出すこと が可能です。 対応計測センサー(例) ・気象観測装置 ・ウェブカメラ ・熱中症計(WBGT計) ・温度計、熱電対 ・トータルステーション ・レーザー距離計 ・沈下計※1 ・傾斜計※1 ・変位計※1 ・ひずみ計、ひずみゲージ※1 ・荷重計(ロードセル)※1 ・水位計 など ※1 データロガーを経由しての接続となります。

クラウド管理でいつでも、どこでも計測データをモニタリング

クラウド型計測システムにより、計測のための専用端末が不要。 煩わしい端末管理やPW管理などが一切不要、計測からデータ管理までシームレスに対応可能。 センサー毎に行ってきた端末の用意やデータまとめ、PW管理が不要。 警報メール機能を搭載しているので、どこにいても現場の状況をすぐに確認することが可能。

様々な計測センサーへ対応しているので一元管理が可能

センサー側にパソコンを接続せずルーターをつなぎ、クラウドサーバーから計測。 計測用のパソコンは使用せずクラウド上のプログラムにて計測。 計測データには管理値を設定し上限、下限を超えると3段階で警報を出すことが可能。 様々なアレンジが可能 ・現場名、工事名 ・項目名称 ・表示グラフ( スケール )  ・数値データ出力( CSV 形式 ) ・画面数、画面配列 ・経時変化グラフ出力 ・表示グラフ( 単位 ) ・警報( 回転灯/メール ) など

1 設置が簡単

屋外センサーはΦ 25 ~ 44 mm のパイプ先端に付属のUボルトで固定するだけなので設置が簡単。

2 ケーブルレス

屋外センサーと屋内コンソール間の通信はワイヤレス通信なので、屋外見通し距離で 150 m (市街地・住宅地の場合は 25 ~ 75 m ) 以内の距離で無線通信が可能。

3 ソーラーパワー駆動

日中はソーラーパネルで自己発電駆動し、夜間は内臓電池 ( CR123リチウム電池 )を使用して駆動するので屋外センサーへの電源供給は必要ありません。

4 専用端末不要

計測アプリ( DXsite )はクラウド上にあるため専用端末の設置、操作が不要。 さらに、計測したデータはブラウザーに対応しているためどの端末でも確認可能。 ※注1 発電効率を高めるためにソーラーパネルを南へ向けて設置してください。 ※注2 屋内コンソールにはAC電源が必要です。