TREND-CORE CIMコミュニケーションシステム

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販売
TREND-CORE CIMコミュニケーションシステム
業種 TREND-CORE CIMコミュニケーションシステム
メーカー TREND-CORE CIMコミュニケーションシステム
NETIS登録番号 KK-160043-VE
特許番号
特徴 実績と計画の土量を比較できる土量シミュレーション機能現況と計画モデルから、
メッシュ法による土量計算が行えます。
結果は計算根拠と共にCSVファイルとして出力可能です。
また、【TREND-POINT】から出力されたメッシュ土量計算データを読み込むことも可能なため、
実績と計画の土量を比較検討することができます。法面・道路などの計画モデルと地形情報モデルから
盛土・切土オブジェクトの自動生成が可能です。
盛土オブジェクトでは、指定したまき出し厚による段階的な施工モデルを簡単に再現できます。
各段階や全体の土量算出にも対応しています。
ICT施工や計画土量算出、面的出来形管理などで利用する3次元設計データの作成が行えます。
発注図書(平面図及び縦横断図)をもとにデータ入力を行い、 数値入力情報を比較する
設計照査にも対応しています。
バックホウ・ダンプトラックの一般的な重機や足場等の仮設材から、
1フィニッシャー・杭打ち機・台船等の特殊な重機までも含めて、今すぐ使える
土木施工専用の3D部品(約2,000点)を標準搭載しています。
Trimble SketchUP™のデータをインポートして利用することも可能です。
仕様
  • 種別:専用アプリ
  • 契約:買い切り・年間保守
  • 認証方法:ドングル認証/ネット認証
  • 対応OS:Windows 11 バージョン24H2
  • 推奨スペック:推奨Core i7(最低Core i5以上):Intel社製 Celeronでは動作しません。
  • ビューアー数:-
  • 必要メモリ:推奨16GB(最低4GB以上)
  • 必要HDD容量:推奨2GB(最低1.5GB以上)※データの大きさにより異なります。
  • 必要解像度:推奨1920×1080(最低1366×768)
  • VIDEO:DirectX 11.0 対応グラフィックカード
    ※点群データを扱う場合は、専用GPUメモリを搭載したグラフィックスカード必須
  • VIDEOメモリ:推奨2GB(最低512MB以上)
    ※点群データを扱う場合は2GB以上のGPU専用メモリ必須(推奨8GB以上)
この製品に関するお問い合わせ
03(3833)2016
03(3835)9273

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