生産性への新しい"アングル"―斜め観測の手軽さが測量作業効率を大きく変える
| 業種 | Trimble R12i |
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| メーカー | Trimble R12i |
| NETIS登録番号 | KK-240102-A |
| 特許番号 | |
| 特徴 | Trimble R12i GNSS受信機は、独自のIMU(慣性計測装置)テクノロジー 「Trimble Inertial Platform(TIP)」を搭載しています。 本体が傾いた状態でも内蔵のIMUセンサーが受信機の姿勢を自動検知し、 ポール先端の座標値を自動算出。 整準に神経をすり減らす必要がなく、誰でも簡単・スピーディーに高精度観測が行えます。 崖の側や足場の悪い場所など、立ち入りの厳しい場所での観測時や、素早く観測したい 交通量の多い道路での観測時、構造物に隣接する整準できない場所での観測時に大きく力を発揮。 また、磁気の影響を受けないIMUベースのR12iは、車や鉄筋コンクリート等の 金属製品、室外機の側などでの観測時にも、安定した精度を維持します。 |
| 仕様 |
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